宅配クリーニング店リナビスの「おせっかい」が主婦の心を掴む!

話題の宅配クリーニングの中でも、職人気質のきめ細かいサービスで人気なのが「リナビス」です。 そこで専務取締役である東田伸哉さんにクリーニング工場を案内いただき、サービスの特徴や注文方法から宅配クリーニングを始めたきっかけまでを伺いました!
洗濯

今、何かと多忙な主婦の間で話題になっているのが「宅配クリーニング」のサービス。
衣類の受け渡しの労力や店舗の営業時間を気にすることなく、好きな時間に宅配便で簡単にやり取りができるとして注目度が高まっています。

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リナビス

そんな宅配クリーニングの中でも、兵庫県にクリーニング工場を構える「リナビス」は、職人による手作業と「おせっかい」とも言えるきめ細かいサービスで多くの支持を得ています。
今回は、株式会社東田ドライ(リナビス)の専務取締役・東田伸哉さんにリナビスの特徴やサービス詳細を伺うとともに、クリーニング工場を案内していただきました。

「リナビス」誕生のきっかけ

──東田さんが宅配クリーニングの「リナビス」を始めた理由を教えてください。

東田伸哉 専務 取材

東田:もともと、父親がクリーニング店「東田ドライ」を経営していたのですが、ある時から昼には作業が終わってしまうほどクリーニング工場の仕事が減っていました。
小さいころから可愛がってもらっていた職人さんたちのためにも、どうにかこの現状を打破する方法はないかと考えて始めたのが、宅配クリーニングだったのです。

──数ある宅配クリーニングの中でも、「職人」の顔がホームページでしっかり見えるところに新鮮さを感じましたが、これも東田さんのアイデアですか?

東田:正直に言うと、最初は業界大手のリネットさんなどの真似をして、便利さを前面に押し出したサイト運営を始めました。
しかし、同じことをしても全く上手くいかなくて…。
そこで、「自社の魅力って何だろう」と考えて導き出した答えが「人」でした。
職人たちの存在こそがリナビス最大の魅力であり、それが品質にも表れていると思っています。

リナビス
出典:http://rinavis.com/
私は経営者なので、作業効率も考えなければならないのですが、「手がかかる部分にこそ、手をかけていきたい」という職人たちの想いも大切にしていきたいと考えています。
やり過ぎにも思える職人たちの細やかな気づかいから「おせっかい」をキーワードにしていますが、今後もこの企業姿勢を変えていくことはないと思います。

仕上がりに差がつく職人の技術

──職人たちの技術がリナビスの特徴だと思いますが、多くの工程を機械ではなく手作業で行うメリットやデメリットはありますか?

東田:最大のメリットは、やはり仕上がりの違いですね。
人の手と目が行き届くので、シミの残りなどを見つけて再度作業を行うこともあります。
作業はダブルチェック体制になっているので、より良い状態でお客さまの元にお届けできるのが大きなポイントだと思います。

手作業

工程によってはもちろん機械が行う部分もありますが、すべての衣類に必ず職人の手と目が入っています。

デメリットはほとんどありませんが、あえて挙げるとするならば、機械よりも処理能力の面で取り扱える数が少ないことでしょうか。

──職人たちの技術力が求められる部分も多そうですが、スタッフの方たちはみなさんキャリアが長いのですか?

東田:長い職人だと、キャリアが40年ぐらいのスタッフもいます。
中には新しいスタッフもいますが、周りがきちんと教育やフォローをしてくれているので、長く活躍してくれる人が多いですね。

また、コートやスーツなど服の種類ごとに担当スタッフがいるので、一定の品質が提供できるのも強みです。
再仕上げの依頼は必ず自分に返ってくることになるので、職人一人ひとりの責任感はかなりのものです。

クリーニング店選びのポイントは「責任感」

──大切な衣類を預ける上で、やはりクリーニング店の責任感は重要ポイントとなりますね。

東田:そうですね。
みなさんが実際にクリーニング店を選ぶ際のアドバイスをするのであれば、店舗型サービスなら直営店であることがポイントです。
責任の所在がしっかりしている店舗は、スタッフの意識が高い場合が多いのです。

宅配クリーニング店の場合は、元となる取り扱いクリーニング店を確認するようにしてください。
運営母体や実績がしっかりしている店の方が、断然おすすめです。
特に保管クリーニングサービスを利用する場合は、長期間預けることになるので、価格や便利さよりも安心できる店かどうかを基準に選ぶ方が良いでしょう。
もちろん、毎日のようにクリーニングを出す方の場合は、利便性も重要かなとは思います。

洋服に最適なクリーニング方法を厳選

──クリーニングには「水洗い」と「ドライクリーニング」がありますが、具体的な違いを教えてください。

洗い方の違い

東田:まず水洗いとドライクリーニングでは、洗剤(溶剤)自体が違います。
水洗いの場合は、冷水ではなく60度の温水で洗うことで洗浄力を上げ、家庭洗濯では落としきれないワイシャツなどの汚れを取り除きます。
布団も40度の温水で洗っているので、中綿にしみ込んでいる汗汚れもキレイにしてくれます。

ドライクリーニングは、洋服のシルエットや風合いを変えずに洗うためのクリーニング方法。
洗浄効果のある石油系の溶剤を使うことで、油分を巻き込んで洗浄していきます。

──ドライの場合は、水を使わずに洗剤だけで洗っていると考えたらいいですね。

東田:そうですね。
ドライクリーニングの溶剤には、「フッ素」「石油」「パーク」の3種類があるのですが、パークは安全上使っていないところがほとんど。
フッ素は石油の約4倍のコストがかかってしまうので、石油系がスタンダードになっているわけです。
石油系の溶剤といってもさまざまな種類があり、その中でもリナビスでは厳選した良い洗浄剤を使っています。

また、すすいだ後にしっかり乾燥させることが洗剤の成分を服に残さない上で重要になってきます。
返却された服からドライクリーニングの臭いがする場合は、乾燥不足ですね。
安さやスピード重視のお店だと乾燥に時間をしっかり割いていないことも多いので、臭いが残りやすくなります。

自然乾燥が目当てでのオーダーも

──リナビスでは機械乾燥だけでなく、自然乾燥も採用しているとのことですが、機械を使わないメリットを教えてください。

東田:レース素材やラメ、ビジューなどの装飾がついているものや繊細な衣類は、衣服同士が絡みやすい機械乾燥には向いていません。
そのような服を乾燥させる場合、洋服を大事に扱うための方法のひとつが「自然乾燥」だと思っています。

デリケート素材

ただし、機械での乾燥に比べて、どうしても時間がかかってしまいます。
特に密度の高いダウンなどは乾燥に時間がかかるので、そのような場合はお客さまにお知らせをしています。
有り難いことに、「大切な服だからこそ、時間がかかってでも自然乾燥でお願いしたい」という声をたくさんいただいていますね。
この自然乾燥を目的として、特に大切な洋服のクリーニングをリナビスに任せてくれる方もいます。

──自然乾燥するか、機械で乾燥させるかは顧客側が指定できるのですか?

東田:それは、こちらで判断させていただいています。
スーツやズボンなど、乾燥機に入れた方が仕上がりが良い服は機械で乾燥させます。
要するに、洋服にとってベストな仕上がりになるための乾燥方法を選んでいるということです。

こんなにある!リナビスの取り扱いサービス

──現在、リナビスではどのようなコースを取り扱っているのですか。

東田:初回お試し5点サービスを含め、洋服のコースが4つと布団のコースが1つです。
まだ新規の方が多いので、初回限定の5点お試しコースの注文が約半数を占めています。

リピーターの方でいうと、10点コースのオーダーが35%ぐらい。
5月頃になると布団コースの注文がぐんと増える傾向にあります。

──裾のほつれ直しやボタン付けが無料サービスというのもうれしいですね。

ほつれ直し

東田:ほつれは5センチ以内という規定がありますが、そのくらい軽微なものであれば対応しています。
すべてのボタンの付け替えは承っていませんが、1個取れかけているような場合であれば全てに対応しています。

お客さまから依頼をいただく場合もありますし、自分たちで気付いて対応する部分も少なくありません。

──依頼していない部分を直していただいた場合、納品されたときにその旨を報告してくれるのでしょうか。

東田:修理をした場合は洋服に修理タグを付けているので、それで修理箇所や内容をお知らせしています。

主婦にうれしいお得なサービス

子供服サービス
──子供服のクリーニングは2点で1点扱いとのことですが、どのような種類の服であっても適応されるのでしょうか?
  
東田:140サイズ以下を子供服とみなして対応させていただくので、適応サイズ内であればどんな服でも大丈夫です。
スキーウエアなどのクリーニングはかなりお得にできるかなと思います。

──通常コース以外にもおすすめのサービスがあれば教えてください。

東田:有料になりますが、1点500円でカビ抜きサービスも行っています。
カビ抜き溶剤を使用して殺菌するのですが、お客様の満足度がかなり高く、お問い合わせも多いサービスです。
カビの範囲は問わないので、気になる方はぜひ依頼してみてください。

布団は丸ごと水洗いで快適に

──布団クリーニングのコースもあるとのことですが、ドライクリーニングではなく水洗いすることにどんな効果があるのでしょうか?
布団

東田:丸ごと水洗いすることで、ほこりやダニの死がい、フンなどは98%程度除去できます。
仕上げに5分間だけ乾燥機を使用して、60度以上で乾燥させるとダニが死滅します。
さらに、アレルゲン物質を吸い込む機械もあるので、3ヶ月に1回ぐらいのペースで洗っていただけると一番気持ち良いかなと思いますね。

──布団ならではのクリーニングのポイントとかコツなどはありますか。
東田:布団にとって一番良い洗い方は、やはりドライクリーニングよりも水洗いですね。
水洗いすると乾燥に時間とスペースが必要なので、ドライクリーニングだけ扱っている店もあります。
しかし、布団につく汚れって汗がメインになるので、水で洗うのがベストなのです。

なので、布団をクリーニングに出す場合は、水洗いや丸洗いの表示がしてある店舗を選んでいただきたいですね。
ドライだと仕上がってきたときに独特のにおいが残ると思います。

衣類の長期保管サービスで部屋をスッキリ

保管庫

──衣類の長期保管サービスでは、どんな衣類でも長期保管をお願いできるのですか。

東田:保管に適さない衣類というのは特にないので、基本的にはどんなものでもお預かりしています。
クリーニングできないものでも、ほこりをとるなど多少手を加えたうえで一緒に保管をしています。
ただし、保管リスクの高い毛皮や着物はお断りしています。

──長期保管されている方に、「急に必要になったからすぐに送り返して欲しい」と言われた場合の対応について教えてください。

東田:基本的に2週間以上前にはお伝えいただいて、その間に配送手配を行うという形になります。

クリーニング工程

リナビスさんに到着した衣類がどのような流れできれいになっていくのか、実際に見学させていただきました!
STEP.1
検品、仕分け
集荷 検品作業
集荷キットにつめられた衣類が到着!
専任スタッフの方が、クリーニングタグやシミ、ポケットの中などをしっかりチェック。
この時点でほつれや取れかけのボタンがあるなど、軽微な修復が必要なものは補修をしてくれます。
 
検品が完了したすべての衣類にはバーコードタグが付けられます。
申込書や衣類はデータ管理が徹底されているので、服の取り違いの心配もありません。

STEP.2
仕分け、前処理
仕分け 前処理
各洋服に最適なクリーニングを行うために衣類は約20種類に細かく分類され、クリーニング工場の各担当者の手に渡ります。
襟元に汚れがある場合などは、機械に入れる前に手作業で前処理(シミ抜き)をしてくれます。

STEP.3
水洗い、ドライクリーニング
洗い
すべての衣類は、水洗いとドライクリーニングのどちらか適した洗浄方法でクリーニング。
ドライクリーニングには井戸水の循環冷気を使用するなど、徹底した溶液管理が行われています。
この溶剤の管理が、仕上がり後の衣類のニオイ残りを防いでくれます。 

STEP.4
乾燥
乾燥
機械乾燥が適しているのか、自然乾燥が適しているのかを衣類ごとに職人が判別。 
自然乾燥させる衣類たちは、工場内の広大なスペースに干していきます。

STEP.5
手仕上げ、プレス
手仕上げ プレス
最後の仕上げも、衣類ごとに最適な方法を職人が選択してくれます。
Yシャツなどは機械仕上げを行いますが、細かいシワを取る必要のあるスーツなどは手仕上げを行います。

STEP.6
ラッピング
ラッピング
仕上げが完了したすべての衣類をラッピング。
基本は機械による自動ラッピングですが、厚みのある衣類などは手作業で丁寧にラッピングしてくれます。

STEP.7
梱包
梱包
すべての工程が完了となった衣類は、適した大きさの段ボールに梱包されて私たちの手元に返送されます。
しわ予防のテストを行うなど、社内テスト済みの梱包材が使われているのも安心できるポイントです。

簡単&便利な注文方法

リナビス 注文方法

──リナビスは利用会員の上限が1万名とのことですが、新規の方でも登録可能なのでしょうか?

東田:そうですね。宅配クリーニングの注文が多い時期は冬から春夏に向かう季節。
特に5月がピークで、他の月の3~4倍ほどの注文数になります。
しかし今のペースだと、ピーク時期であっても今年(2017年現在)に関しては、新規の方でも会員登録可能な状態だと思います。

──初めて宅配クリーニングを利用するという方のために、具体的な注文方法を教えてください。

東田:注文は電話などではなく、住所などを正確に教えていただくためにネットからのみでお願いしています。
ネットで必要事項を記入いただいた後、登録住所に集荷キットをお送りするので、その中にクリーニングに出したい洋服を入れて宅配便でリナビス宛に送っていただきます。

──衣類の受け渡し日時の指定は可能ですか。

東田:申込書にお届けの希望日と希望時間を記載いただければ、そのように登録させていただいています。

──登録後に指定した日時の在宅が難しくなってしまうこともあるかと思いますが。

東田:そのような場合はメールで変更依頼をいただければ、どのコースであっても伝票発行前までは変更可能です。
布団コースや保管コースであっても大丈夫ですよ。

ただし、クリーニング注文の最短納期である5日間を短縮するのは基本的に難しいですね。
洋服を最適な状態でお客さまの元へ返すために5日必要なところを、3日で対応するわけにはいきませんので。

──宅配クリーニングは対面接客ではないことを不安に思われる方もいます。要望などを伝えたい場合、どのようにすれば良いですか?

東田伸哉 専務 取材

東田:当店の場合ですと申込書や指示カードのオプション用紙がありますので、シミの位置や気になることを書いてください。
私の考えですが、宅配クリーニング店は顔が見えないからこそ、やるべきことをしっかり行っている店が多いと思っています。

──主婦にとっては割引特典も気になるところですが、2回目以降のリピーター向けサービスなどはあるのでしょうか。

東田:代表的なのは「リピート割」というオプションサービス。
このサービスは、出荷の時に同封させていただくバッグを再利用していただければ、324円割引になるというものです。
また、毎回10パーセントのポイントがつくので、次回以降に使用いただけます。

他にも、シーズンに適した会員向けのクーポンなどもお送りしています。
ダイレクトメールなどはデザインにもこだわっているので、お客さまからも好評ですよ。

──その他、宅配クリーニングの便利な使い方などがあれば教えてください。

東田:コンビニでも集荷可能なので、コンビニから衣類を送る方も多いですね。

──集荷キットをそのままコンビニに持って行って郵送すればいいのでしょうか?

東田:そうですね。
仕事が忙しくてなかなか自宅から宅配便で出せないという方は、コンビニから利用されます。
現状コンビニで対応可能なのはリナビスへのお送りのみで、仕上がった衣類の受け取りは行っていません。

リナビスなら全国どこでも注文OK

──お客さまはどのような層の方が多いのでしょうか。

東田:30代の方が最も多いですね。
注文を受ける衣類は女性ものが7割程度と圧倒的に多くなっています。

──クリーニング工場は兵庫県にありますが、全国各地からオーダーは入りますか。

東田:特に多いのが関東の方。
東京、神奈川からの注文だけで全体の約5割を占めるほどです。
次いで多いのが大阪なので、利用者が多い地域は概ね人口が多い順番といったところでしょうか。

──地域によって配送までの期間が大幅に変わるということはありませんか。

東田:特にありません。
ただし東北地方などは、前日発送で翌日の午前中配達は難しいですね。
衣類はヤマト運輸、布団は佐川急便に配達をお願いしているのですが、基本的に配達会社の取扱時間に準ずる形になっています。
北海道と沖縄のお客さまに限っては送料が上がるので、その分値段に反映させていただいています。

宅配クリーニングを気軽に試してみよう

リナビス おすすめコース
──宅配クリーニングは割高というイメージから、手を出しにくいという主婦の方も多くいるようですが。

東田:普段使いのためにコスパの良い店をと考えるのであれば、やはり宅配クリーニング店によって多少の価格差があるのが現状です。
もちろん値段は重要ですが、大事な洋服を出される場合にも安さだけを基準にクリーニング店を選んで失敗してしまうのが一番悲しいことです。
値段と各社が提供するプラスアルファのサービスを天秤にかけて、どれを選択するかということ。

家計の予算を考えるとコストを抑えたいけれど、一度は試してみたいという方は「お試しコース」の活用がおすすめです。
リナビスはもちろんのこと、他社でも同様のコースを設けているところが多いので、まずは失敗したくない大切な服から試されてみてはいかがでしょうか。

忙しい主婦の味方!宅配クリーニングの活用で時間と手間を節約

記事を書いた人

syufeel編集部
主婦の『変わりたい』を叶える情報メディア、syufeel編集部です。
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