かんたんWEBで申し込み完結!安定収入があれば主婦でも借りられるカードローン特集!!

かんたんWEBで申し込み完結!安定収入があれば主婦でも借りられるカードローン特集!!主婦でも、"内緒"で、安心して借りられるカードローンがわかります
かんたんWEBで申し込み完結!安定収入があれば主婦でも借りられるカードローン特集!!主婦でも、"内緒"で、安心して借りられるカードローンがわかります

カードローンは多数ありますが、各金融会社によって借入条件(限度額や金利など)に違いがあります。

 

当サイトではできるだけ早く借りたい・低金利で借りたい・安心できるローンに申込みたいなど、希望や条件に合うキャッシング会社選びから、初めてお金を借りる際の不安や疑問も解決できます!


安定した収入があれば主婦でも借りられる 厳選カードローン厳選2社

新生銀行カードローン レイク

実質年利4.5%~18.0%
限度額1~500万円
審査時間申込み完了画面に表示
無人契約機あり
即日融資 土日祝 低金利 おまとめ 担保不要 保証人不要
自動契約機 来店不要 銀行 全国対応 借入診断 無利息あり
ポイント①初回利用時に5万円まで180日間または30日間無利息利用可
ポイント②使いやすい無人契約機あり
ポイント③24時間365日コンビニ提携ATM手数料無料
お申し込みはこちら

アコムレディース

アコムレディース
実質年利3.0%~18.0%
限度額1~800万円
審査時間最短30分
融資スピード即日融資
即日融資 土日祝 低金利 おまとめ 担保不要 保証人不要
自動契約機 来店不要 銀行 借入診断 全国対応 無利息あり
ポイント①知名度№1で安心感がある
ポイント②はじめてなら金利30日間無料
ポイント③自動契約機(むじんくん)なら年中無休で契約・カード発行可能
お申し込みはこちら

新しい個人融資のスタイル!AIスコア・レンディング

株式会社J.Score AIスコア・レンディング

低金利の銀行カードローンよりもさらに金利が安い!
みずほ銀行とソフトバンクが新たに設立した株式会社J.Score(ジェイスコア)の『AIスコア・レンディング』は、上限金利が12.0%の
金利最安の個人向けの無担保型融資です。

 

J.Score(ジェイスコア)のスコアレンディング 融資条件

申込者の信用度を点数化、点数が高ければ高いほどさらに低金利になります!
(申込みは収入がある方に限ります)

 

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主婦(※)の間でカードローン契約者が増えています

専主婦でもカードローンで借りられる

 

主婦の契約増加の理由①:スマホ・携帯から24時間申し込み可能!

家事や子育て、お仕事で忙しい主婦でもWEB完結申込で来店不要で、自宅にいながら申し込みできます。
急な出費にも対応可能です。

主婦の契約増加の理由②:大手ローン会社から借りられる!

お金を借りることは誰だって不安なもの。
カードローンは男性会社員が借りているイメージですが、女性の借入もOK!
TVや公共交通機関などでも見かける、知名度の高い大手カードローンで借りられます。

主婦の契約増加の理由③:低金利で、気軽に借りられる!

生活費の中から無理なく返済できる金利が低いカードローンがあります。
『利息がかさんで返済できなくなるのでは…』と言う心配も不要。
今の生活スタイルを保ったままの返済が可能です。

※安定収入がある方に限ります

借り入れまでの一般的な流れ

  • インターネットから申し込み
  • カードローン会社で審査
  • 審査結果の連絡
  • 契約
  • 借り入れ完了

カードローンの種類は?

銀行カードローン

銀行が取り扱っている商品の1つ、無担保の個人融資用カードローンです。
金利も低く、限度額の範囲内であれば追加借入も自由。
銀行から借りる安心感もあります。
最近では楽天銀行やソニー銀行などのネット銀行や全国対応の地方銀行のカードローンも人気があります。

消費者金融

正社員はもちろん、パートやアルバイトなど少しでも毎月安定収入があればキャッシング利用可。
無収入の主婦は申込資格がありません。
限度額は年収の3分の1までしか借り入れができない総量規制対象となります。
自動契約機など銀行には少ないサービスが充実しています。

クレジットカードのキャッシング枠

クレジットカードのキャッシング枠を利用した現金の借入は、収入がある人のみ。
収入のある主婦であればOKですが、無収入の主婦はNGです。
キャッシング枠を利用した借入の金利は18.0%が主流ですが、銀行カードローンなら最高金利が14%台のところもたくさんあります。
銀行カードローンよりは金利が高くなってしまいます。

銀行カードローンと消費者金融、どちらを選ぶ?

金利を取るか、サービスを取るか

銀行カードローンは消費者金融よりも金利が低く設定されています。
消費者金融の金利が18%が主流の中、銀行カードローンは14%台も多くあります。
WEB申込みや即日融資にも対応しており、家計が気になる方には銀行カードローンがおすすめです。

 

消費者金融が銀行カードローンより優れている点として、サービス面の充実が挙げられます。

 

大手消費者金融と言われるアコム・プロミス・アイフル・モビットの4社中、アコム・プロミス・アイフルの3社は、30日間の無利息サービスがあります。
しかし銀行カードローンにはジャパンネット銀行ネットキャッシングなど、無利息サービスがない方が多数。

 

その他には、
・借りられるかどうかを申込前に確認できる『お借入れ診断』
・返済金額・返済回数から算出できる『返済趣味レーション』
・夜間や土日祝でも即日に借りられる『自動契約機』
・三井住友銀行のローン契約機が利用できる(プロミス)
上記のサービスがあります。

 

銀行カードローンには『お借入れ診断』や『返済趣味レーション』の用意のない銀行も多く、特に無人契約機とも呼ばれている自動契約機に至っては、新生銀行カードローンレイクしかありません。

 

急にお金が必要になった場合など条件により銀行カードローンよりも消費者金融を選ぶ方が良いという事も。

カードローンの総量規制とは

総量規制はカードローンでの貸し過ぎ・借り過ぎを防ぐための法律

昔は個人貸付の審査基準も今ほど厳しいものではなかったため、過剰貸付により返済困難になる利用者が増え、それにより自己破産や自殺者が増加した時期がありました。
その状況を改善すべく、2010年6月18日より貸金業法を順守する貸金業者(消費者金融や信販会社)は、個人に融資する際、最高でも年収の1/3までという貸付制限が設けられました。

 

総量規制は貸金業法で定められているもの。
銀行法を順守する銀行が運営するカードローンは、各行独自の融資資格・融資条件を定めています。

 

法律での融資上限の規制がないカードローンですが、いくらでも借りられる・借りやすいということにはなりません。
審査で返済能力を確認し、審査通過・限度額を設定しています。

収入なしの専業主婦でも消費者金融から借りられる「配偶者貸付」制度

 

カードローンの配偶者控除

 

総量規制には例外として「配偶者貸付」という制度があります。
これは夫婦どちらか一方に収入があれば、収入のない方も収入があるとみなすというものです。
主人に450万円の収入があれば、夫婦で450万円の収入があるとされ、妻が年収ゼロであっても450万円の1/3の150万円まで借りれることになります。

 

総量規制が施工される前には収入がない主婦でも消費者金から借りられていました。
そのため、急に借りられなくなると生活が立ち行かなくなる人も出てくることを想定し、例外として配偶者貸付制度が設けられました。

 

配偶者貸付制度利用には、配偶者の同意書や婚姻関係を証明する住民票などの提出が条件となっています。
そのため、夫に内緒で借りるの不可能です。

 

また、大手消費者金融では上記の書類のチェックに手間がかかることから、配偶者貸し付け自体を受け付けていません。
中小消費者金融であれば配偶者貸付制度を受け入れているローン会社もありますが、サービス面ではどうしても大手消費者金融には劣ります。
配偶者貸し付けを利用するメリットはないと言えます。

気になるカードローン審査

カードローンの審査とは

カードローン会社は審査基準を設けており、各社多少の違いはありますが、大きく違う事はありません。
主に年収や保険の種類、持ち家か賃貸か、家族構成など申込者の背景からどのような人物かを見る『属性』と、現在までのお金の取引状況が記載されている『個人信用情報』を照会(確認)し、返済能力を審査担当者が確認します。

 

カードローン会社は非公開の審査基準を設けており、各社多少の違いはありますが、大きく違う事はありません。
基準はサラリーマン(会社員)・パート・アルバイトなど、雇用形態で変わることはなく平等です。
給料が多いサラリーマンでも、審査でマイナスとなる要素があれば審査落ちする可能性があります。

 

安定した収入がある主婦ならば、「主婦だから」と厳しく審査される・審査が通りにくくなるということはなく、審査はどんな人でも平等です。

銀行カードローンと消費者金融、審査が厳しいのは?

銀行カードローンと消費者金融の審査比較

 

銀行カードローンの方が消費者金融より、審査が厳しいと言われています。

 

審査基準や審査結果は非公開とされているため、審査の内容は不透明で聞いても教えてもらえません。
それでもこれまでの利用者の背景と審査結果から、
・銀行カードローンは審査が厳しめであるけれど、低金利で借入可能
・消費者金融は銀行カードローンよりは審査は緩い(甘い)けれど、高金利
このようにいわれています。

 

事実、銀行カードローンの審査に落ちた人が、消費者金融で借りられたという例もあります。

 

消費者機金融の方が審査が緩いとはいえ、銀行より大きく緩いという事はありません。
返済のない人は審査落ちし、返済能力が低い人は審査通過できても融資限度額が低く設定されます。

 

加えて銀行カードローンは保証会社の審査も必要です。

 

銀行カードローンの審査には、銀行の自社審査に加えて、保証会社の審査もあります。
保証会社とは、契約者が返済不能となったときに契約者の代わりに借入残高を銀行に支払い、債権を引き受ける役割を担います。
主にグループ会社や大手消費者金融が保証会社を引き受けています。

 

銀行カードローンは銀行の審査と保証会社の審査、2つの審査を通過する必要があります。
消費者金融は自社での審査のみとなります。

審査が甘いカードローンはあるの?

審査の甘いカードローン

銀行カードローンの中でも特別審査が甘いカードローンはありません。
主婦でも借りれる審査の甘いキャッシング会社を探すより、『少しでも審査落ちする要素をなくす・審査にプラスになるようにする』方が現実的といえます。

 

借入希望限度額を少なくすることは審査を通りやすくするポイントの1つとされており、審査のプラス要素になります。
高額になればなるほど、ローン会社も厳しく審査するもの。
少し多めに…などと思わず、必要最小限の金額を申請しましょう。

 

すでに取引がある銀行のカードローンに申込むのも1つの手です。
銀行側はお金の出入りが把握できるので、安心要素の1つなり得ます。
これは必ずしも審査のプラス要素になるものではありませんが、やらないよりは…ともいえます。

 

キャンペーンなどで顧客獲得を強化している銀行があれば、そこを選ぶという考え方もあります。
大きく審査基準を下げてまで顧客獲得を目指しているとは考えられませんが、少し審査基準を下げている可能性もあります。

知っておけば安心!カードローンの金利と月々の返済額

カードローン金利は何%?

カードローンの金利

 

実質年率や借入利率とも呼ばれる金利は、「5.0%~15.0%」というように幅を持たせた表記となっています。
数字が小さい方(前の数字)が「最低金利(下限金利)」と言われる一番安い金利、大きい方(後ろの数字)が「最高金利(上限金利)」で最も高い金利です。

 

この金利はお金を多く借りる人ほど低くなるものではありません。
限度額に応じて決まるもので、限度額が大きい人ほど金利が低くなるシステムです。

 

金利はお金を多く借りる人ほど低くなるものではなく、借入可能な限度額に応じて決まるもの。
限度額が大きい人ほど金利が低くなるシステムです。

 

例として主婦でも借りれる銀行カードローンの横浜銀行カードローンの金利を紹介します。

お借入限度額 100万円以下 100万円超
200万円以下
200万円超
300万円以下
金利 年14.6% 年11.8% 年8.8%

 

100万円まで借りられる人の金利は14.6%、300万円借りられる人は8.8%であることがわかります。
決定した金利は借入額に関わらず適用されるため、金利14.6%の人が5万円借りても金利は14.6%であり、金利8.8%の人が5万円借りても金利は8.8%となります。

 

初めてカードローンに申込む場合、初回から高額の融資限度額が設定されることはありません。
限度額は審査により決まるため、審査での判断によっては思いの外低い限度額が提示されることも。

初回契約時にはローン会社と契約者の間に信用関係が築けていないため、いわば様子見の状態。
最高金利で借りることになる場合がほとんどです。

 

消費者金融には銀行カードローンの様な限度額から金利を表す表は用意されていませんが、初回契約で高額を借りられないことから、消費者金融も最高金利が適用されると考えられます。

カードローンで借りた場合の月々の返済金額は?

毎月の返済金額は借入残高によって決まっており、ローン会社のホームページまたは商品概要説明書に記載されています。
返済額は「約定返済金額(やくていへんさいきんがく)」といい、「返済日に最低この金額だけは返済してください」という金額になります。

 

銀行カードローンを代表して、新生銀行カードローン レイクで実質年率18.0%で借りた場合の返済額を紹介します。

ご利用残高 毎月の最低ご返済額
1~100,000円 3,000円
100,001~200,000円 5,000円
200,001~300,000円 7,000円
300,001~400,000円 9,000円
400,001~500,000円 12,000円

参照:ご返済額とご返済期日 | レイク公式:キャッシングなら新生銀行カードローン レイク

 

レイクは借入残高が20万1円以上30万円未満の場合は毎月7,000円、借入残高が10万円未満の場合は3,000円定められています。

 

返済額は各金融会社によって異なります。

大手銀行カードローンの返済額を比較しました。

銀行カードローン 借入残高10万円時の返済額
東京スター銀行カードローン
カードローンタイプは5,000円
ネットローンタイプは10,000円
三井住友カードローン 10,000円
新生銀行カードローンレイク 3,000円
横浜銀行カードローン 2,000円
イオン銀行カードローン 3,000円
セブン銀行カードローン 5,000円

 

消費者金融は返済シミュレーションや返済早見表が用意されています。
アコム・プロミスで10万円を最高金利で借りた時の月々の返済金額を算出しました。

消費者金融名 借入残高10万円時の金利 返済期間・返済回数 返済金額
アコム 18.0% 12ヶ月・12回 9,167円
24ヶ月・24回 4,992円
36ヶ月・36回 5,000円
プロミス 17.8% 12ヶ月・12回 9,158円
24ヶ月・24回 4,982円
36ヶ月・36回 3,605円

消費者金融の最高金利は各銀行カードローンほど差がないため、返済額にも大きな違いはありません。

こんなカードローンがいいな!女性に多いカードローンを選ぶ条件

毎月の生活に負担をかけずに返済したい

最高金利が低い銀行カードローン・約定返済金額(最低返済額)が低い銀行カードローンを選んでください。
金利が安ければ支払う利息も少なくなり、約定返済金額が安ければわざわざ生活費から返済用として捻出する必要もありません。

 

しかし約定返済金額で気をつけなければいけないのが、返済金額が安ければ元本が減りにくいという点です。

 

返済額には「元本と利息の合計」。
返済額は少ないほど元本も減りにくいので、結果的に返済期間が長くなり、支払う利息の総合計も大きくなってしまうことも。

 

少し余裕がある場合は追加返済もおすすめです。
追加返済の金額は丸々元本返済に充てられるため、その分借入残高が減り完済が早まることになります。

急いで今日中に借りたい

カードローンの即日借入

 

カードローンは即日融資可能です!
消費者金融は融資スピードが早く銀行は遅いといわれますが、それは昔の話。
銀行カードローンも、融資・審査スピードは消費者金融並み。

 

カードローンはどの銀行・消費者金融も即日に融資が行えるわけではないため、「即日融資に対応しているカードローンを選ぶ」必要があります。
(※新生銀行カードローンレイクは即日融資対象外です)

 

即日融資に対する条件は各ローン会社で異なり、特に銀行カードローンの場合は申込者名義の銀行口座を持っていることが条件になっていることが多いです。
銀行によっては即日融資にかかわらず、契約者本人(申込者)名義の口座を持っていることを申込条件の1つとしている場合もあります。
申込時に銀行口座を持っていなければ、申込より先に銀行口座開設が必要となり、口座開設には1週間~2週間程度かかることもあるため、即日融資は不可能。
口座不要の銀行カードローンであることが条件となります。

 

即日融資で借りるには、
①融資を手持ちの銀行口座に振り込んでもらう
②ローンカードを使ってATMから引き出す
この2つの方法があります。

 

①融資を手持ちの銀行口座に振り込んでもらう
即日融資には時間制限があります。
カードローンに申込後、契約手続きとローン会社側で融資手続きが指定時間内に完了していることが条件となります。
カードローンにより多少の違いはありますが、指定時間を14時までと定めていることが一般的です。

 

申込みや借入審査にかかる時間を考慮し、振込融資は遅くても午前中の内に申込みを開始する必要があります。
『平日の午前中にカードローン申込ができる方』が条件になります。
申込方法は通常のローン申込と同じです。

 

②ローンカードを使ってATMから引き出す
通常は契約後1週間ほどで自宅に郵送されるローンカードを、無人契約機までローンカードを取り出向き、ATMを使って融資を引き出します。

 

審査通過後に無人契約機まで出向き、契約、ローンカード発行を契約機で行います。
無人契約機では申し込みから受け付けていますが、審査結果が出るまで無人契約機の中で待機が必要になるため、スマホで申し込みから審査結果の連絡まで済ませておくと、待ち時間が最短で済みます。

 

無人契約機は土日や祝日、夜間も利用できるため、『無人契約機があるカードローン』がおすすめです。
消費者金融ならどの大手消費者金融にも無人契約機はありますが、銀行にはある方があるのは、新生銀行カードローンレイク・三井住友銀行カードローンバンクイック・三井住友銀行カードローンのみです。

不安解消!主婦のためのカードローンQ&A

安定した収入のある主婦が借りられるカードローン一覧

新生銀行カードローン レイク

実質年利4.5%~18.0%
限度額1~500万円
審査時間申込み完了画面に表示
無人契約機あり
即日融資 土日祝 低金利 おまとめ 担保不要 保証人不要
自動契約機 来店不要 銀行 全国対応 借入診断 無利息あり
ポイント①初回利用時に5万円まで180日間または30日間無利息利用可
ポイント②使いやすい無人契約機あり
ポイント③24時間365日コンビニ提携ATM手数料無料
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アコムレディース

アコム
実質年利3.0%~18.0%
限度額1~800万円
審査時間最短30分
融資スピード即日融資
即日融資 土日祝 低金利 おまとめ 担保不要 保証人不要
自動契約機 来店不要 銀行 借入診断 全国対応 無利息あり
ポイント①知名度№1で安心感があるカードローンの女性専用
ポイント②はじめてなら金利30日間無料
ポイント③自動契約機(むじんくん)なら年中無休で契約・カード発行可能
お申し込みはこちら

千葉銀行カードローン

実質年利1.7%~14.8%
限度額10万円~800万円
審査時間最短即日
融資スピード最短即日
即日融資 土日祝 低金利 おまとめ 担保不要 保証人不要
自動契約機 来店不要 銀行 借入診断 全国対応 無利息あり
ポイント①東京都・千葉県・茨城県・埼玉県の全域と神奈川県横浜市・川崎市に在住の方限定
ポイント②5万円借入時の利息が1ヶ月で約600円の低金利
ポイント③借入前に10秒診断で借りられるかがわかる
お申し込みはこちら

横浜銀行カードローン

実質年利年1.9%~14.6%
限度額10万円~1,000万円
申込み口座不要
申込み地域東京・神奈川近郊限定
即日融資 土日祝 低金利 おまとめ 担保不要 保証人不要
自動契約機 来店不要 銀行 借入診断 全国対応 無利息あり
ポイント①東京・神奈川近郊に在住の方限定
ポイント②10万円借入時の返済が2,000円から!
ポイント③地方銀行でも大手カードローン並みの低金利
お申し込みはこちら

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社(プロミス)

実質年利年4.5%~17.8%
限度額1~500万円
審査時間最短30分
融資スピード即日融資
即日融資 土日祝 低金利 おまとめ 担保不要 保証人不要
自動契約機 来店不要 銀行 借入診断 全国対応 無利息あり
ポイント①初めてなら30日間金利なし!
ポイント②来店不要のweb契約で即日融資も可能
ポイント③自動契約機の営業は9:00~22:00(一部21:00までもあり)
お申し込みはこちら

三井住友銀行グループ モビット

モビット
実質年利3.0%~18.0%
限度額1~800万円
審査時間10秒簡易審査
融資スピード(※)即日融資(※)
即日融資(※) 土日祝 低金利 おまとめ 担保不要 保証人不要
自動契約機 来店不要 銀行 借入診断 全国対応 無利息あり
ポイント①主婦なら安定した収入がある方が借りられる!
ポイント②webだけで申込から利用まで完結
ポイント③10秒で簡易審査結果表示
お申し込みはこちら

(※)申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。

アイフル SuLaLi(スラリ)

実質年利18.0%
限度額10万円
審査時間最短即日
融資スピード即日融資
即日融資 土日祝 低金利 おまとめ 担保不要 保証人不要
自動契約機 来店不要 銀行 総量規制
対象
全国対応 無利息あり
ポイント①限度額が10万円で借りすぎることがない
ポイント②顔写真を送るだけで在宅確認なしでOK
ポイント③再審査で増額も可能
お申し込みはこちら
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