専業主婦のカードローン申込み→必要書類はコレだけ!

かんたんWEBで申し込み完結!主婦でも借りられるカードローン特集!!主婦でも、"内緒"で、安心して借りられるカードローンがわかります
かんたんWEBで申し込み完結!主婦でも借りられるカードローン特集!!主婦でも、"内緒"で、安心して借りられるカードローンがわかります

申込に必要な書類

専業主婦の借入に配偶者の書類は不要

カードローンの契約に必要な書類は申込者(契約者)本人の書類のみ。
専業主婦が契約するのであれば、専業主婦自身に関する必要書類は必要ですが、配偶者である旦那の同意書や、旦那の収入書類は必要ありません。

 

申込者本人として、自分自身の身分を証明できる書類を用意するだけでOKです。

公的に身分証明書と認められているもの

カードローンの必要書類

カードローンの申込みには申込者を確認できる本人確認書類が必要。

・運転免許証
住所変更など裏面に記載事項がない場合は表面だけでOKの場合と、記載の有無に関わらず表裏両面必要な場合があります。

 

・各種健康保険証
カード型の保険証の場合は現住所の記入し、表裏両面が必要です。

 

・パスポート
顔写真があるページと、現住所が書いてあるページ(発行後に自分で書くページがあります)

 

・マイナンバーカード(個人番号カード)
表面だけでOKです。

 

外国人の方の場合は永住許可を受けている方のみが対象となり、下記が必要です。
・在留カード
・特別永住者証明書

 

いずれも有効期限内のものに限ります。

 

カードローンの本人確認書類として認められるものは、各ローン会社で多少の違いがありますが、上記であればOKです。

本人確認書類として最適なのは運転免許証

カードローン会社の本人確認書類としておすすめなのが運転免許証。

 

運転免許証は最も偽造しにくい身分証明書といわれています。
顔写真付きで、運転免許証に記載されている12桁の番号は結婚して姓が変わっても変わることがない(紛失等で一部の番号が変わることはあります)ためです。

 

三菱東京UFJ銀行カードローン バンクイックは、自動契約機(無人契約機)で即日ローンカードを発行する場合、本人確認書類は運転免許証しか認めていません。
運転免許証は、ローン会社が最も確認したい本人確認書類といえることがわかります。

専業主婦が消費者金融で借りる配偶者貸付を利用する場合

総量規制では、配偶者の収入のみの家庭でも、夫+妻の合算収入とみなし、年収の1/3まで借りられる『配偶者貸付』という制度が認められています。
配偶者貸付制度を利用すれば、本来総量規制対象外の銀行カードローンからしか借りられない専業主婦でも、旦那の年収の1/3まで消費者金融でキャッシングできることになります。

 

配偶者貸付を利用する場合は、身分証明書に加えて以下の書類が必要です。
・配偶者の同意書
・婚姻関係が証明できる公的書類(住民票や戸籍謄本、未入籍の事実婚の場合は、住民票に未届けであるが夫・妻とわかる記載があることが必要)
・借入額によっては収入証明書

 

しかし現状ではアコム・アイフル・プロミス・モビットの大手消費者金融は、書類の確認に手間だかかることから配偶者貸付での融資を認めておらず、利用できません。
中小規模の消費者金融では借入可能です。

主婦のカードローン申込みに必要な書類

高額借入希望・消費者金融では収入証明が必要になる場合も

基本的には専業主婦と同じく自身の本人確認書類のみでOKですが、銀行カードローンで高額借り入れを希望する場合や、消費者金融で一定の条件を満たす場合は収入証明書が必要です。

 

収入証明書(所得証明書)というものが存在するわけではありません。
『収入があること・金額がわかる書類』の総称としてそう呼ばれているだけです。

収入証明書の提出が求められる条件

銀行カードローンは希望限度額(利用限度額)が高額な場合は収入証明書の提出が必要です。 各ローン会社の収入証明書の提出が必要となる希望限度額をまとめました。

カードローン会社名 収入証明書提出希望限度額
みずほ銀行カードローン 200万円
セブン銀行カードローン なし(※)
東京スター銀行カードローン 300万円
三菱東京UFJ銀行カードローン
バンクイック
200万円
イオン銀行カードローン 300万円
楽天銀行スーパーローン 300万円
三井住友銀行カードローン 300万円
新生銀行カードローンレイク 100万円
※ローンの最高融資額が50万円の為、収入証明不要

 

さらに総量規制対象となる消費者金融では、総量規制では下記条件を満たしている場合は収入証明書の提出を求めると決められています。 1.今回の申し込みで希望限度額が50万円以上の場合 2.今回の申し込み希望限度額と既存の借入金額の合計が100万円を超える時

 

条件に当てはまらないのであれば、本人確認書類の提出のみとなります。

収入証明として認められている書類

・源泉徴収票(勤め先でもらえます:無料)
・納税通知書(市役所・区役所でもらえます:有料)
・住民税の決定通知書(市役所・区役所でもらえます:有料)
・氏名・日付・社名が記載された給与明細(2ヵ月分または3か月分、ボーナスがある場合は1年分賞与明細も必要)
いずれもコピーでOKです。

 

法人の代表者や個人事業主の場合、確定申告書のコピーが必要な場合があります。

カードローンの必要書類の提出方法

スマホで簡単に提出できる

カードローンの必要書類の提出

必要書類の提出は携帯のカメラで撮影し、画像を添付する方法が一般的となっています。
わざわざコピーしたり、郵送しなくてもOK。
添付方法もわかりやすく紹介されているので、パソコンの操作に不慣れな人でも迷わずできます。

 

カメラで撮影した書類の画像がキレイに映っていないと再提出を求められることがあります。
・全体がぼやけている
・指で書類の一部が隠れてしまっている
・光の加減で文字の一部が確認できない
上記は実際に再提出を求められた例です。

 

再提出となれば手続きに時間がかかり、その分借りられるまでの時間が遅くなっていきます。
ハッキリと文字が読み取れる画像を用意しましょう。

専業主婦のカードローン必要書類に関する豆知識

主婦でも借りられる厳選カードローン 厳選2社を見る
主婦でも借りられる厳選カードローン 厳選2社を見る

関連記事

コラム記事